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2011年06月

キリマンジャロの懐の町モシへ

昨夜ザンジバル島からフェリーでアフリカ本土、タンザニアの首都ダル・エル・サラームに向かった。
外国人はVIPルームしか購入できないので、少し期待していた。
乗り込んだ部屋はなぜか真っ暗で、いちおうACが効いて涼しく、これはきちんと寝れるかもなと思っていた。
しかし、椅子がなぜか3人用くらいの長ソファと一人がけのソファしか無く、
ふかふかだけど、寝ようにも寝辛い椅子。
そして出発までに絶対VIP料金を払っていないであろう輩どもが大量に乗り込んできて、
ぎゅうぎゅうの足の踏み場も無いVIPルームとなってしまった。
夜8時発で今日の朝6時の到着。長い。しかも意外に揺れる。
タンザニア人はあまり慣れていないせいか、夜中そこら中でみんなゲェーゲェー言っていた。
人が足元をよく通ったり、椅子に座って寝ていたので体が痛くてあまり眠れず。

最近のダル・エル・サラームの評判はよくなくて、
今ではケニアのナイロビよりも犯罪遭遇率が高いと言われている。
なので、フェリーを降りるとさっさとタクシーを捕まえ、バスターミナルへと向かう。

ここから北へ向かい、ケニア国境に近いモシという町に向かう。
バスの客引きが信じられないくらいしつこく着いてくる。
いまいちここのバス乗り場がどうなっているか理解できないで、うろうろしてしまう。

自分でバスのオフィスでチケットを購入しようとするも、
タクシーでバスターミナル内に入っていたので、
いったん外に出ると再び中に入るのにお金が掛かってしまうらしい。
ということはこの客引きからチケットを買うしかないのか?

このうろうろしている10分くらいもずっとしつこく着いて来る客引き君たちがいる。

彼らにどこ行きたいんだとしつこく聞かれ、
バスのチケットオフィスから買わないと絶対嫌だと言うと、
各社のオフィスの裏窓から値段を聞いて、買ってくれた。

結局客引きにはお金をぼられることもなく、ただバスに乗る時に荷物代が必要だから渡せと言っていたが、無視。
いい人なんだか、なんだかわからん。。。

なんだかんだで乗り込んだモシ行きのバス。
意外や意外、座席指定。
知らなくて前の方に座っていたのを後ろに変更される。
これが外れだった。

タンザニアの幹線道路には、村に近づく度に道路のバンプがいくつもある。
多くて5回連続のバンプ。
それをバスはあまりスピードを落とさずに進んでいく。
なので、後ろの方にいる自分たちはその度にボンボン跳ねてしまう。
バスの運転手が気がつかないのか、スピードをほとんど落とさずにバンプに突っ込む時は、
ほんとに心臓が飛び出そうなくらいびっくりする。

さらに自分の後ろの席の人が急に窓を開け、開いた時に自分の手に必ず窓が当たるのだ。
通常のバスだと窓に手を掛けるほど狭くないけれど、
このバス以上に席が狭い。
左2席に右3席も積めているから、肩幅が座席の幅を出るくらいの広さしかない。

バンプと狭さのおかげで、
あまりというかほぼ眠ることができず、9時間の移動が続いた。
昨夜のフェリー移動からの連続移動で、ちょっとしんどくなってきた。

疲れ果ててようやくモシに到着して、いの一番にバーへ。
もう飲まないとやっていけない。
それにしてもタンザニアのビールはうまい。

キリマンジャロ・ビール

タンザニアは一時期ドイツ領になったことがあるので、
ビールがうまいと噂は聞いていたけれど、確かにそう。
疲れていたからかもしれないけれど、うまかったな~。

何よりもイスラムの島ザンジバルではほとんどお酒を飲む機会がなかったので、
こうして人目を気にしないで堂々と飲めることがうれしい。

さて、モシの町。
小さいけれど、町中に外国人が多くいるのが目立つ。
なぜかというと、ここがキリマンジャロ登山の起点となる町だから。
最初はキリマンジャロに登る気満々だったけれど、
なにせ値段が高い。1人10万円くらいかかってしまうので、今回はさすがに断念。
またいつか来て、挑戦したい場所。

ゆーじ
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激旨インドカレーのわけ

昨日、モシの街中を散策して宿に戻る途中、サリー姿の女性が2人通り過ぎた。

んん?

余りにも当たり前に風景に溶け込んでいたのでうっかり見過ごしそうになったけど、
アフリカでサリー姿は初めて見た。
目でサリーの後を追ってみると、宿の前のレストランに入っていった。
レストランの看板には「インド&イタリアン」の表示。

そして今日、さっそくそのレストランへ行ってみた。
カレーを2種類オーダーしてみる。

インドカレー

運ばれてきたカレーの香りはいかにもインド。
一口食べてみると、インド!!!
ほどよい辛さ、スパイスの加減、インドで食べるカレーそのものだった。
アフリカで本格的なインドカレーを食べれるなんて、予想外だ。
聞いてみると、料理しているのは、やはりインド人だそう。

そういえば、ザンジバルでよく通っていた食堂でも、
インド風のチキンカレー、ひき肉のカレー、チャパティ、サモサを置いていた。
でも、その食堂の厨房はインド人ではなく、地元の人々だった。

後で知った情報によると、
アフリカの旧英国植民地には「印僑」と呼ばれるインド系住民が多く、
主に商業・金融・貿易の分野で活躍しているらしい。
19世紀末にコーヒー・紅茶のプランテーション栽培や鉄道建設のため、
労働力としてインド人が連れてこられたそうだ。
その後、定住したインド人が印僑ネットワークを駆使しながら
アフリカ経済に食い込んでいった結果、インド人排斥運動が起こった地域さえあるという。

女性達が纏うカラフルなアフリカンドレスや、マサイ族が纏う鮮やかな布も、
インドからの輸入物やインドの綿会社がアフリカに進出して販売しているものが多いそうだ。

翌日、モシからナイロビ空港に向かうインド人家族とバスが一緒になった。
親同士はヒンディー語、子どもには英語で話し、周りのタンザニア人とも英語で会話。
スワヒリ語は全く分からない様子だった。
タンザニア社会に溶け込んで生活していないのかもしれないなと思った。

アフリカで、一番身近な衣食に深く浸透しているインド経済。
一方で、排斥運動が起こる。
それは、多くの印僑と呼ばれる人々が、貯めたお金を地元に還元せず、
インドに送金・投資してしまう事と関係があるかもしれない。

ありさ
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タンザニアからケニア・ナイロビへ

タンザニア、モシから北へ。
ケニアの首都ナイロビを目指す。

ローカルバスで行くと、どうやらナイロビに深夜に着くことになりそうだったので、
安全のため、それはどうしても避けたかった。
直通のバス・サービスがあるようなので、少々高いがそれを使うことに。

早朝にモシを出発してアルーシャまで行き、別のバスに乗り換える。
マイクロバスがいっぱいになるくらい人が乗っている。
補助席に座るが乗り心地は悪い。

タンザニアは相変わらずバンプが多く、国境に近づくと道が工事中のところが多く、
とんでもなく砂埃が舞い、道もがたがたしている。

国境で、ビザを購入して、すんなりケニアに入国。
(ひとり25USD)
ATMが近くにあったので、ケニア・シリングを下ろして準備万端。

外国人のおじさんが一人で勝手にATM行って、出発時間にも帰ってこないとかで、
置いていかれる…。
あぶないあぶない…。

国境からナイロビまでは道はよくて、すんなり進む。
途中ナイロビ空港にお客さんを降ろすために寄り道。

空港前でふと窓の外を見ると、
な、なんとキリンがいるではないか。
しかもちゃんと動いている。本物だ。

どうやら空港前は国立公園になっているようで、
キリンやシマウマが見れるらしい。
こんな都市のど真ん中で動物が見れるなんて、どんなところなんだ…

ナイロビの町

ナイロビに近づくと、何やら古着の市場が立っているよう。
すごい人ごみ。
窓を開けていると、悪い奴が手を入れてくるとかで、運転手に閉めるように言われる。

ナイロビに到着し、ダウンタウンの中に宿を取る。
ここはかつて犯罪が多いことで有名だったので、気を引き締めて行く。

お目当ての宿で、サファリについて話を聞く。
南アで自分達でレンタカーを借りてゲームドライブをしたのとは違い、
今度はドライバーがいて、動物がいるその場所まで近づいて連れて行ってくれる。

ツアーの話をしたケニア人は、根っから明るい性格。
調子いいこと言うけど、おもしろいから許してしまう。
けれど、ツアー内容の確認だけは慎重に。

明日一日のんびりして、あさってからサファリツアーに参加することに。
目指すはマサイマラ国立公園。
マサイ族が住む村も訪れることができる。
また、動物の世界に触れることができる。
楽しみだ~

ゆーじ
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危険?ナイロビの街歩き

ナイロビに行くまで、先入観が2つあった。
1つは、「赤道に近いからかなり暑そう」というイメージ。
実際は標高が約1600mあるため、1年中秋のような過ごしやすい気候だった。

もう1つは、「ナイロビの街は歩けないほど危険」というイメージ。
事前に読んでいた最新版のガイドブックには、
「用事のない限り歩いてはいけない。
どんな短い距離もタクシーを使おう。命を守ると思えば安いもの」
という趣旨の事が書いてある。
これは一歩も外に出ない方がいいのか?

宿から見たナイロビのダウンタウン

宿に到着し、治安をスタッフに聞いてみた。
すると「危険な場所を避ければ大丈夫」という何ともアッサリした答えが返ってくる。
その時、同じ宿に日本人は他に泊まっている人がいなかったのだけど、
他の国からの旅人も、昼間は普通に外出している様子。
近年ナイロビの治安も改善されているとの噂も聞くし、
警戒しながら手ぶらで歩いてみることにした。

宿の周辺はかなり人が多いので、歩きにくい。
5分も歩かないうちに酔っ払いのおじさんが後ろから抱き付いてきそうになって、
かなりびっくりしつつ振り払う。
まあ、ただの酔っ払いでよかった。

ホテルやオフィスビルが建ち並ぶ地域に入ると、雰囲気が変わる。
最先端の内装のビルがあったり、
スーツ姿の人々がカフェで談笑していたり。
ナイロビは発展しているとは聞いていたけど、
ここまではイメージしていなかった。

久しぶりの都会に浮かれながら、小奇麗なカフェDORMANSに入ってひと休み。
カフェオレを頼むと、きめ細かい泡で葉っぱが描かれたものが出てきた。
おっしゃれー。
コーヒーが余りにもおいしかったので、帰りにドリップ用の豆を買って帰ることにする。
DORMANSは、ケニアではチェーン展開しているコーヒー店のようで、スーパーでもコーヒー豆を売っていた。

お昼ご飯は、ものすごく混んでいたフィッシュアンドチップスのお店へ。
メニューにもあったフィッシュ&チップスを頼んでみると、
「チキンしかないよ」と言われる。
確かに周りを見てみると皆さん揚げたチキンを食べている。
ないものは仕方ないのでチキンをオーダー。
そして食べてみると!おいし~い。
食べはじめると、隣の人が塩をすっと差し出してくれた。
カウンターで向かい合わせに座った男の子は、フライドポテトが大好きな様子。
楊枝でポテトを刺しては私たちに得意顔でそれを見せてくれる。
そして、永遠に同じ仕草をリピート。
おでこのあたりにポテトをかざす姿がもうかわいすぎ。
ケニアの男の子の目は、なぜあんなにくりくりでまつ毛があんなに長いのだろう。
食べ終わって、チキンを揚げるブースのお兄さん達に「おいしかったよー!」と報告。
すると、これまた自信たっぷりの顔で親指を立ててくれた。
ナイロビのチキン&チップス、おすすめ!

夜は、ビールを求めて宿の目の前のバーへ。
ビールを頼むと、冷えたのがいいかどうか確認される。
電力供給がままならない地域が多い東アフリカでは、冷えたビールを飲むのに慣れていない人が多いため、
「冷えた」ビールを頼まないとぬるいのが運ばれてきてしまうのだ。
しばらくすると、相席で飲んでいたおじさん達と私達の間に若い女の子2人が座ってきた。
恐らく、マラヤと呼ばれる売春婦なのだろう。
彼女達のあっけらかんとした明るさが印象的だった。

当たり前だけど、いくら危険といわれる都市でも全員が極悪人ではない。
そこで生活している普通の人々はあったくてやさしい。
でも、だからといって犯罪に巻き込まれないとは限らない。
貴重品は身につけない、むやみにカメラは出さない、
1人で出歩かない、人の少ない日曜日は出歩かない等に注意して…。
今日は、そうして大都会ナイロビの一面を見た一日だった。
東京が新宿だけじゃないように、ナイロビもオフィス街だけじゃないはず。
できれば別の側面も見られたらいいと思う。

ありさ
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ライオンとの出会い ~ マサイマラ国立公園1日目

マサイマラ国立公園サファリには2泊3日で行くことにした。
もう1日付ければ、ナクル湖という湖にも行くことができる。
ここでピンクフラミンゴやカバ、サイなどを見ることができるらしい。
私たちはマサイマラだけを選択。

朝出発し、同じ車にはフランス人のアンソニー君だけの3人。
8人乗りのこの大きな車を3人で使えるなんて贅沢だ。
ケニアのサファリは、基本的に混載ツアー。
同じ日に申し込んだ知らない人同士が同じサファリカーに乗る。

アンソニーは、ユーモアがあって、ちょっとメカおたく。
語学の上達が早くて、すぐに日本語を覚える。
一緒にご飯を食べる時は私たちより先に「いただきます」と「ごちそうさま」。
大学の休暇の度にパリのディズニーランドでアルバイトするそうで、
気分が乗ってくるとライオンキングのテーマを歌いだしてしまう。
レンタカーと違って、サファリカーの場合は、
どんな人と一緒になるかで楽しみも変わってくるかもしれない。

この日、本当はあと5人陽気なスペイン人のグループがいたのだけど、
彼らが車の貸切りを希望したので、車が2台用意されたのだ。
陽気なスペイン人グループはすぐに冗談を言い合って楽しそう。
この底抜けな明るさはどこから来るのだろう?

途中でランチを挟んで、マサイマラまで一気に行く予定。
ランチ後、スペイン人グループの乗っていた車が故障したとかで、
私たちの車に相乗りになって8人に。
みんな狭すぎるとかブーブー言ってる。
確かに、これで動物見るとなると大変そう。
でも、今日1日は8人で行くしかないのだろう。
明日までには直るといいけど…。

8人乗せた車は、でこぼこ道を調子よく進んでいたが、
マサイの村がちらほら見えてきたあたりで急停車。
タイヤが一つパンクしたらしい。
噂には聞いていたけど、なかなかスムーズにいかないもんだな。

タイヤのパンク修理を済ませ、さらに少し走って今日泊まるテントサイトに到着した。
テントサイトといってもベット、シャワートイレ付きの大きなテントにいったん荷物を置き、
夕方4時半過ぎにサファリへ出発。
日が暮れるまであまり時間が無いから、動物見れるのか?大丈夫かな?と心配してしまう。

マサイマラに入ると、ドライバーは一目散にある場所を目指しているようだった。
無線や、すれ違う車のドライバーから情報を得て、その目指す場所に何かがいるようだ。
途中、ヌーやシマウマなどの写真を撮ろうとするも、早く進みたそうなドライバー。
しまいには「明日も見れるから先を急ぐぞ」と言い放ちスピードを上げる。

車道から脇道に逸れ、車の轍でできた道を進むと、
前方に何台かの車が動物を囲むように止まっている。
あ、ライオン!

マサイマラ ライオンの親子

さっそくライオンの群れが休んでいる場所に遭遇。
メスライオンには子ラインが4頭くっついてお乳を飲んでいる。
ひゃーかわいい。
子ライオンはまるで猫。とんでもなくかわいい。
それでも牙がちらっと見えると、なんだか襲われそうで怖い。

雄ライオンは少し離れて休んでいる。
何か物音を感じたりすると、ピクッと一瞬頭を上げ周囲を伺う。
こうやって周囲を警戒し、家族を守っているのだな~と感心。

マサイマラ 雄ライオン

それにしても動物との距離が近い。
こんなに近づいていいのかと思うくらいの距離。
なので、車が近づく瞬間はライオン全部がピクッと頭を上げる。
それでも安全とわかるのか、すぐに頭を伏せてのんびりし始める。

南アで出会えなかったライオンについに出会えた~
しかも間近で。
こんなにもあっさり、苦労せずに見れるとは思ってもいなかった。
もう少し探すものかと思っていたけれど…。
そもそもマサイマラではほぼ100%ライオンに出会えるらしい。
それだけライオンの王国。

かなり長い間、ライオンの周りをうろうろし、日が沈みそうなのでテントに帰る。

夜ご飯はビュッフェでかなりがっつりいただく。
アンソニーとたわいも無い会話で盛り上がる。
どんだけいいやつなんだ、君は。

ゆーじ
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