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[30カ国目 マリ]バマコ

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アフリカの洗礼を受ける マリ入国

マリの木彫りの置物

パリでお世話になったアブラヒムさんのマンションを後にし、空港へ。
モロッコのカサブランカで乗り継いで、深夜、マリのバマコ空港に到着。
空港に到着するなり、夜更けだというのに熱気に包まれる。
アジアのしっとりとした熱気とは違う、カラリと乾いた暑い空気。
カラカラに乾いたサウナのような熱気だ。

空港の建物に入ると、入国審査前で行列ができていた。
列に並ぶと首からタグを掲げた人が近寄ってきて、
マリのお金は持っているか、ビザは取得しているか、などと聞いてくる。
入国審査関係の人だと困るので、パスポートを見せる。
すると、これは違うと言って列を外れて端の方へ連れて行かれる。

もう一度マリのお金を持っているかと尋ねられ、無いならそこで両替しなさいと、
人だかりができている所を指差される。
マリのお金はまだ持っていないけど、こそこそと探るように質問してくる様子がおかしいと思い、
その人からパスポートを奪って入国審査の列に戻った。

並んでいる間もしつこく端に来るように言ってきたけれど、
審査ボックス内にいる人以外は信用できないと判断して断り続ける。

やっと自分達の順番がやってきたと思ったら、入国カードを書いてないなら並びなおすようにとの事。
やれやれと入国カードを入手して列に並びつつ、記入し、
早く自分の番が来ないものか、早くこの場を離れたい、と焦りつつ時間が過ぎるのを耐えて待つ。

審査ボックスの向こうにある荷物のターンテーブルを見てみると、なんと黒山の人だかり。
さっきの怪しい人と同じ様に首からタグを下げた人達が空港内にわんさか入ってきているみたいだ。
審査の順番待ちをしている間も、荷物が心配でハラハラ。

審査ボックスの審査官は真っ当で、きちんと質問をし、きちんと入国スタンプを押してくれた。
荷物はまだベルトコンベアに出てきていなくて、それからさらに20分くらい待って出てきた。
その間もさっきの怪しい人は、他の外国人にさかんに声を掛け続けていた。
とにもかくにも無事入国し荷物も入手。

ある欧米人は、先に自分の荷物を受け取って、入国審査に戻ってくるという常識外れの技を使っていた。

学生の頃、ナイジェリア人のクラスメートとゲームをした時、ルールを見事に無視して勝っていったのを思い出す。
ここはアフリカ。
おとなしく一般的なルールを守っていたら損をするだけだと、空港到着時にして実感した。

今考えると、審査の列に並んでいた時にしつこく話しかけてきた人は、宿の客引きか両替商だったのだろう。
気を引き締めなきゃだ。

ありさ

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親切の連鎖

アブラヒムさん宅から見た夕陽
↑アブラヒムさんのマンションから見た夕陽

パリでアブラヒムさんにマリに行くことを話した時、
「マリに行くならフランス人の友達がいるから彼女の家に泊まるといいよ」
とあっという間に彼女と連絡を取ってくれた。

そういう訳で、パリではペルーで出会った旅人であるダマンさんのいとこのアブラヒムさんの家にお世話になり、
マリではアブラヒムさんの友達アンさんにお世話になるよう紹介してもらったことになる。
でも、アンさんからしてみれば、私達は赤の他人。
アンさんが空港に迎えに来てくれるだろうとは聞いていたけど、
空港は訳の分からない人で溢れていて、混沌としている。
「こんな夜更けにカオスな空港まで来てくれているわけないよ。タクシーを探さなきゃね」
と二人で話しながら空港を出る。

すると、人ごみにまぎれて小さなアンさんが立っていた。
自家用車を持っていないので、わざわざタクシーで来てくれたらしい。
アンさんのマリ人の彼氏も一緒に来てくれていて、感謝してもしきれない。
アンさんの家に向かう途中、家は少し分かりにくいからと、目印になるホテルや建物を教えてくれる。

家に到着すると、当たり前のように
「私達は家の外にマットレスを敷いて寝るから、ここを使って」
とアンさん達の部屋に案内してくれた。
自分達が外で寝るといくら言っても聞いてくれない。
その日はありがたさと申し訳なさでどうしたらいいかわからないまま、床に就いた。

アンさんは、バマコで子ども達の健康状態の改善を目指すNGOを運営している。
有り余った資金を元手にNGOを運営する富裕層と違い、
見たところ必要最低限のものだけに囲まれて暮らすアンさんの生活はいたって質素。
それでも、客人があると歓迎して受け入れてくれる。
この人達の親切はどこから来るのだろう。
逆の立場に立ってみて、日本で私達も見ず知らずの外国人を空港に迎えに行き、
自分達の部屋を譲ることができるだろうか。

パリであまりにも親切にしてくれるアブラヒムさんに、
「この親切をどうやって返したらいいのか分からない」と言うと、彼は笑ってこう言った。

「同じことをしなくてもいいよ。別の人に少しずつ返していけばいいじゃない?」

もう1つ、アブラヒムさんで思い出した事がある。
冷蔵庫にさりげなく張られた市販品のマグネットにこう書かれていた。
きっと、彼が好きな文句なんだろう。

"Give, Give, and Give"

いかにもアブラヒムさんらしいと思った。
この言葉はアブラヒムさんそのものだ。

この旅で私達は、あまりにも多くの人にあまりにも多くの優しさをもらってきた。
少しずつ返していたのじゃ間に合わないくらいだし、きっと彼ら以上に親切にはできないだろう。
でも、私達なりの方法でやっぱり少しずつ、いただいた親切を返していきたい。
社交辞令ではなく、誰に対しても心から「ぜひうちに来て!」と言えるような家庭を築いていきたい。

ダマンさん、アブラヒムさん、アンさん。
親切は連鎖するみたいだ。
私達も、親切をつなげていきたい。

ありさ

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ジャンベのリズムに触れて @バマコ、マリ

午前中にアンさんに連れてもらって、まずは銀行に行き両替。
両替は、銀行がどこにあるかもわからないから大助かり。
そしてオールドマーケットと呼ばれる地元の人々が通う野菜の市場に行き買い物。
さらには薬局に連れて行ってもらって坑マラニア薬を購入。
薬局でもいろいろ薬剤師に相談してくれて、安いものを購入できた。

全てアンさんのフランス語あってのスムーズな行程。
アンさんがいないと、相当手こずりそうだと感じた。
フランス語圏はコミュニケーションが大変だ。

野菜市では、僕はとんでもなく美しい光景を見たと感じた。
周辺はとんでもなく汚く、泥色のところで、人が群れていた。
そこを背景に、市場では色とりどりのマリの衣装を纏った女性たちが、地べたに野菜を広げ売っている。
地面の泥色の中、照りつける太陽の光の下で、
その女性たちの衣装の色と野菜の色があまりに鮮やかで、
とんでもなく美しかったのだ。

これが自然な人間の生活の色なんだって感じた。
よくある風景なのかもしれないが、今まで見てきたどの市場よりも鮮やかな彩が目に映った。
女性達の衣装が派手だからかもしれないけれど。

イスラム圏では大っぴらに女性を撮影できないので、
なんとかこの写真で様子をわかってもらいたいところ。

バマコの野菜市場

いったんアンさんの家に帰り、昼食を頂く。
先ほど購入した野菜をあえたもの。
見知らぬゲストなのに昼食まで頂き、頭が下がる思い。

昼になると、うだるような暑さが襲ってくる。
マリは4月から6月までが、もっとも暑くなる時期。
室内はセーリングファンを回しても熱風をかき回しているだけで何の効果も無い。
PCを起動すると、PCの排気熱よりも外気の方が熱くて全然PCの温度が下がらない。
よく動いているなって思うくらいの熱さになっている。
気づいたら、ありさのPCのバッテリー部分の表面の塗装が剥げてきている。

食後に抗マラニア薬を飲んで、外出でもしようかなと思って、
しばらくして外に出た途端に、急に気持ちが悪くなる。
薬剤師に言われた通りに錠剤を2錠飲んだので、きつすぎたのか吐き気が襲ってくる。
すぐに家に引き返して、昼寝。
明日からは薬は半分にしよう。
日本人には外国製の抗生物質は通常の半分で事足りてしまう。
だいいち、あの暑さで外に出なくてよかったと思った。

夕方に起きると、すっきりしている。
昼間の信じられない暑さも弱まり、涼しいとさえ思える気温になっている。
これらからどこに行こうかなと考えていると、
アンさんの家に同居しているニコラスさんとアンジーさんというフランス人カップルが、
ジャンベのバンドに所属しているという。
今晩ライブがあるかどうか確認してもらうと、運悪く無いとのことで、
でも、練習をしているからそれを見に行ってみてはと言ってくれる。
場所を教えてもらって、見学をしに出掛けてみた。

空き地でジャンベを作っている人たちがいて、その奥の方から太鼓の音たちが聞こえてくる。
近づいてみると、2人の他にも男性3人と女性1人のバンドのようで、
ジャンベだけでなく、いくつかの太鼓と合わせてリズムを作り、
女性が時々歌を歌い、貝の楽器でリズムを取りながら踊っている。
練習とはいえ、合わせるところは合わせていて、聞いていて気持ちがいい。
太鼓の表現力って奥が深そうだなと感じる。
叩き方ひとつで音が全然違い、叩くスピードが少し変わるだけで曲の雰囲気が変わってくる。

少しだけセッションの模様を映像でどうぞ。



ジャンベのライブってどういうのだろうって、よくわからなかったけれど、
こういうセッションを見て、どうにも気持ちがいいリズムだなって感じる。

ジャンベは西アフリカを起源に持ち、マリやセネガルが発祥を言われている。
機会があればと思っていたけれど、
ここで偶然触れることができたなんて幸せだなと感じる。

ゆーじ

マリ(西アフリカ)での旅行の必需品、お役立ち情報はトラベルコちゃんに書きました。
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変わるものと変わらないもの 国立博物館へ

マリ 乗り合いバス

アンさんにバマコでお勧めの場所を聞いてみると、
「国立博物館がいいんじゃない?」
との事なので、行ってみる事にした。
日中、外は猛烈に暑いので、まだ暑さがやり過ごせる館内で過ごせる場所をお勧めしてくれたらしい。
加えて、バマコはここ以外見所らしきものがないそうだ。

博物館の料金表は、マリ人と外国人で笑ってしまうくらい差があったけど、他に行く場所もないので入ることにした。
受付のおばさんの横に幼い男の子が立っていて、さらに床を見てみると赤ちゃんが寝かされている。
博物館で子育て。
マリの職場は大らかだ。

展示物は、古代の石器や木彫りの像など。
説明がすべてフランス語なので、展示物が何なのかいまいち分からないまま館内をめぐる。
普段からほとんど入場者がいないのだろう。
係員の人達は、暇をもてあました表情で所在無くうろうろしたり、寝そべったりしている。

ロウケツ染めなどの布コーナーを抜けると、お祭りコーナーに出る。
マリ各地の仮面祭りで使う装飾品が展示されており、実際のお祭りを撮ったビデオが上映されていた。
被り物や装飾品を身に着けた踊りの映像なのだけど、被り物が愛地球博のモリゾーの黒バージョンみたいだった。
日本のマスコットキャラクターも、案外こういう所からヒントを得ていたりして?

マリの仮面祭りが最も有名なのは、ドゴンという地方。
ドゴンの仮面祭りは60年に一度、7年かけて行われるそうで、次の開催は2027年とのこと。
60年に一度!ということは、地元の人でさえ一生に一度見られるかどうかということになる。
このお祭りはドゴン地方の全村を巡る大規模なものだけど、
より小規模に、死者の葬送のためにもダンスが踊られるらしい。
これも開催が不定期で予測できないため、旅人が見るのは難しい。
ただ、今は事前にリクエストしておけば観光客用に踊りを披露してくれる村もあるそうだ。

世界中どこでも、観光地では簡単に民族舞踊を見ることができるので忘れていたけど、
考えてみれば日本でも「踊り」はもともと神様に捧げるためのものだった。
観客に見せるための踊りではなく、純粋に土着の神のために舞われる踊り。
そう思うと、なんとかして2027年の仮面ダンスを見たくなってしまう。

博物館を出ると、そこはよく整備された公園になっている。
警備員が待機するこの公園には入場料がかかるので、園内はきらびやかな服を着た富裕層しか見当たらない。
使用人にお弁当や飲み物を運ばせくつろぐ家族や、
デジカメで互いを撮り合うデートに訪れたカップルや、
外国人料金のカフェでハンバーガーを頼む子どもなど。
公園外で見る大多数のマリ人とは明らかに違う層の人々。
フランスへ出稼ぎに行っている家族でもいるのかな。

博物館の前に荷物を山ほど積んだ乗り合いバスが展示されていて、昔の移動風景を紹介する展示かなと思っていたら、
博物館を出たすぐそこの道路で同じものが走っていたのがおかしかった。
何十年も変わらない、マリらしい風景なんだろう。

今後、バマコにも少しずつビルが増え、博物館横の公園に出入りするような富裕層も増えていくだろう。
でも、いつまでも、マリでは60年に一度神のために祭りを開催し続け、乗り合いバスは荷物を山積みに走り続けてほしいと思ってしまう。

変わるものと変わらないもの。
日本でも、伝統的行事がどんどん消滅したり簡素化したりしている。
世界中のとっておきが、博物館やダンスショーでしか見られなくなったらちょっと残念。
「変わらないもの」を維持するには、努力も必要だ。

ありさ
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死ぬほど暑いマリのバス移動

マリ国内の長距離移動は主にバス。

バマコからシンザナに向かう時に乗った「BANI」がお勧め。

BANIバス

なぜならバスの車体の上に荷物を載せないから…。

これが載せるとなると、とんでもないくらい大きな時間の差が生まれる。

今日モプティから首都バマコまでBANIを使って移動。
モプティまで来る時はシンザナからモプティまでバスの上に荷物を乗せるバスだった。
この時は8時間掛かったが、BANIを使うと5時間半で同じ距離を移動できる。

途中の乗客の乗り降り時に、車体の上になにやら異常に大きなものを載せたり、
大量の穀物を降ろしたりと、バスというよりも運搬トラックと化しているバスに乗ってしまうと、
長い。とにかく長く感じる。

これくらいの時間差はどうになるかなるかなと思われがちだけれど、
なんとほとんどのバスの窓が開かないのだ。
外から見ると、おっ冷房効くのかなっと思わせるようなきちんとしたバスではあるけれど、
乗り込んでみると、やはり冷房は効かない。
それなのに窓が開かないものだから、車内はとんでもない暑さになる。
唯一、天井に空気を入れる窓があるのが救いだけれど、
バスが停車するものなら、一瞬にしてとんでもない暑さになってしまう。
これに荷物を載せたり、降ろしたりする時間が掛かれば、もう灼熱地獄だ。

いくらわりかし短時間で移動できるBANIでも、やはり冷房が無いので、
水分は充分に持ち込んで移動に万全を期するべきだ。


中距離移動には、乗り合いタクシーが使われている。
普通のセダンの乗用車。
見た目に動くのかな?と疑問に思うくらいにぼっろぼろ。
ドアは自分では開けられないし、閉められない。
運転手しか触れない車なのだ。

通常は人がいっぱいにならないと発車しない。
モプティからジェンネに行く時、すでに発車前に10人近く待っている人がいる。
まさかこの人数が1台に乗るわけないと思っていると、
なんと当たり前の様に6人乗りの車に、
前列:運転手、乗客2人
中列:4人
後列:4人
の計11人。
ちなみに前列のみ値段が少し高くなる。

ぎゅうぎゅう乗り合いタクシー

写真は後ろから中・前列を写したもの。
中列の男4人はさすがにきつそう。
このようにかなり大きな人と同じ列になると、言わずともかなり窮屈に。
この席順は運任せ。

その他には、バシェン(または、ソトラ、ソトラマ、ドゥルニと呼び名が地方で違うらしい)というワゴン車もある。
これはワゴン車の後ろシートが全部取り外されていて、周りに木の椅子が細長く置かれている。
20人近くは詰め込まれて、一度乗ってしまうと身動きが取れないほどのぎゅうぎゅうっぷり。
こちらも人が満員にならないと出発しないので、
乗り合いタクシー同様、朝早くの便を捕まえないと次がいつになるかわからないという事態になってしまう。

また、バマコ市内はタクシーが一般的。
黄色いキャブがいっぱい道路を走っているのを目にする。
初乗りで500~750CFAくらいらしいが、外国人にはなかなかこの値段で乗せてくれない。
バマコ市内の移動なら、だいたい1000CFAは払う必要あり。
緑色のソトラも走っているが、ルートが全く意味不明なので、
言葉がわからないと、乗りこなすのは大変かもしれない。

まだまだ観光地化されていない国なので、
観光地間の移動は大変なことが多いけれど、
これもまた旅の楽しみかもしれない。

というわけで、今日は11時間の灼熱バス移動。
3リットルの水分を飲み干してもなお、
バマコに着いた頃には干からびそうだった。

4~6月の灼熱のマリでは、充分暑さに気をつけよう~。

ゆーじ
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