FC2ブログ

DiaryTOP > [【こんな印象持ちました5】]

[【こんな印象持ちました5】]

【こんな印象持ちました5】10、11カ国目 コスタリカ、パナマ

ゆーじ
1、大都市の都会っぷり 高層ビル。人の多さ。中米の中では群を抜いている。
2、自然 コスタリカの自然の多様さは圧倒される ここまで動物を間近で見れるとは。
3、マヌエル・アントニオ 国立公園、自然、動物、海、ボディボード、チャノピー、夕陽とフルコース
4、中華 サンホセで食べた本格中華は絶品
5、パナマ運河 予想以上にかっこいい 男のロマン?

ありさ
1、ナマケモノ 一生一緒に暮らしたい。
2、キャノピー 森を駆け抜けるターザンは爽快。やみつきになりそう。
3、ボディーボード マヌエル・アントニオ国立公園前のビーチで久しぶりに海と戯れ、心踊った。
4、モラとクナ族 色鮮やかなモラを身に付けたクナ族の人々は、街の中でぱっと花が咲いたように眼を引いた。
5、協力隊員と中華 おいしい食べ物と、気さくに話せる相手。最高の組み合わせ。


☆この国を表す1枚 - ゆーじ

この国を表す1枚 コスタリカ

コスタリカ、マヌエル・アントニオ国立公園。
国立公園で、ここまで自然豊かな、自然に触れる事ができるとは思わなかった。
コスタリカの自然をめいいっぱい満喫できる。
その他の国立公園も是非訪れてみたい。


FC2ノウハウ
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 【こんな印象持ちました5】10、11カ国目 コスタリカ、パナマ


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

【こんな印象持ちました5】14カ国目 ペルー

ゆーじ
1、マチュピチュ インカトレッキングの印象はこの旅一番!歩いて神聖な所へ向かうという意味を考えさせられた。
2、インカ クスコ、プーノなどいまだインカの歴史が色濃く残る。中米のマヤとの違いがおもしろい。
3、ツーリスティック 秘境めいた場所は探せばあるのだろうか?観光地がきちんとしすぎていて、どこか物足りなさを感じた。
4、リマの中華街 うどんにお餅に 久しぶりの日本食に感動!
5、クスコ 歴史を感じれる素敵な場所 石畳の街 高度な文明が窺える

ありさ
1、マチュピチュ 霧が晴れたときに全体が浮かび上がった時は感動した。
2、アルパカ もふもふの手触りと愛くるしい目に夢中。
3、インカ 隙間ない石積みの建築、生贄のミイラ、段々畑。高度な独特の文明。
4、アマゾンの秘薬 普通に市場や薬局で自然薬が売られている。自然薬の宝庫。
5、見所が多い マチュピチュだけでは帰れない。各地に大きな見所が点在している。

☆この国を表す1枚 - ゆーじ

霧のマチュピチュ

ペルーといえば、やはりマチュピチュ。
歩いて目指す先に見えた霧のマチュピチュは神秘的だった。
この地に立つと、インカの歴史・文化が垣間見れる瞬間がある。
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 【こんな印象持ちました5】14カ国目 ペルー


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

【こんな印象持ちました5】15カ国目 ボリビア

ゆーじ
1、ウユニ・ツアー 夢のウユニ。偶然水鏡を見ることができた。まさに空を飛んでいるような気持ちになれる。
2、ラパスの食い倒れ 日本食けんちゃんをはじめ、おいしいものがいっぱい。贅沢にも食い倒れを敢行!
3、貧しさ ラパスに来て最初に思ったのは、ほんとに貧しいんだなっということ。中米のグアテマラ、ニカラグアと同じくらいではと感じた。
4、ポトシの炭鉱 炭鉱に入ろうとした時に見た炭鉱員の若さが忘れられない。13歳でこの悪環境での重労働を想像して愕然とした。
5、自然 ウユニからチリに抜ける時の大自然の美しさに心を奪われた。山々、湖と純粋に美しいと思った。

ありさ
1、インディヘナのお母さん達 紅白の演歌歌手もびっくりのキラキラ衣装が普段着!
2、ウユニ塩湖 見渡す限りの塩の世界と、薄く雨が溜まった時の水鏡が生み出す絶景。大海原にぷかぷか一人で浮かんでいるかのような大自然だった。
3、ポトシの鉱山労働者 暗く過酷な労働環境で働く勇ましい男性達の存在は忘れたくない。
4、ラパスの混沌 ただでさえ空気の薄い高地に造られた街。そこに人も車も店も家も騒音もぎゅうぎゅうに詰まっている。
5、ラパスのおいしいもの フルーツサラダ、日本食、韓国料理、チーズケーキ、ラパスは長期旅行者のオアシス。

☆この国を表す1枚 - ゆーじ

ウユニ塩湖の朝

ウユニ塩湖。
特に朝陽が登る瞬間までが、すごい。静寂のひと時。

ボリビアは人々も画になるが、ウユニに見るような大自然の宝庫。
広い。でかい。
自然のスケールを肌で感じることが出来る。
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 【こんな印象持ちました5】15カ国目 ボリビア


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

【こんな印象持ちました5】18カ所目 南極

ゆーじ
1、想像を超えた広大な自然 視界に映りきらない自然が、海が、山が、氷河が延々と広がっている。とんでもなくスケールが大きい。
2、ペンギン天国 どこにいっても何千羽といるペンギンたち。ペンギンにとってはほんと天国だろうな。
3、地の果て とんでもなく遠いところに来たなと雪山をひとり降りていると感じた
4、美しき氷河 これぞ自然の究極の造形美。人間では考えられない形、デザイン、大きさ。圧倒される。
5、船の食事 航海での食事は重要だと昔ながらに知られていた事実を認識。

ありさ
1、澄んだ空気 空気が澄みすぎていると世界が鮮やかになる。
2、氷河の森 太陽に照らされパリパリと音を立てながら少しずつ形を変える芸術の森。 
3、星の数ほどのペンギン 雛のための餌を含み、けなげに山を登る姿が忘れられない。 
4、アザラシの表情 船やボートが近づいた時、ひょいと顔を上げた時の表情ったら。愛らしすぎる。
5、冷たい温泉 極寒の温泉にキャーキャー言いながら飛び込んでいった。 


☆この地を表す1枚 - ゆーじ

南極の氷河

南極で見る氷河の色、姿、形は信じられないほど美しい。
誰にも真似出来ないそのシェイプは、感動と共に驚きを与えてくれる。
自然の力、その美しさを十二分に味わえる南極。
ただただすごいとしか言えないようなところ。
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 【こんな印象持ちました5】18カ所目 南極


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

【こんな印象持ちました5】17カ国目 アルゼンチン、19カ国目 ウルグアイ

ゆーじ
1、豊かな自然 アルゼンチンに全くイメージしていなかった自然が多々存在していた。
2、ロス・グラシアレス 氷河とフィッツロイ。この2つはこの旅でも思い出に残るとんでもなく素敵な場所だ。
3、ブエノス・アイレス ヨーロッパでもなくニューヨークでもない街。なんだか中途半端だなと思いつつも、独自の文化があり味わい深かった。
4、肉食 野菜を食べるイメージが全く無い。それだけ肉を自国で生産し、消費している感じがする。
5、安全と危険 サクラメントの家々には柵が無く安全な印象を受ける。一方、ブエノスではかなりのスリ被害を聞いた。すぐ近くなのに全く異なる二つの街。

ありさ
1、フィッツロイ・トレッキング 最後にフィッツロイの美しい稜線が待っている。トレッカーのマナーがいい。 
2、氷河の上を歩く 靴底にアイゼンをつけて白く青く輝く氷河を踏みしめた。
3、ブエノス・アイレス カフェ巡り、骨董市、サッカースタジアム、触れる動物園、男子禁制のストリップ、タンゴなど、毎日楽しいイベントが目白押し。 
4、コロニアル・デル・サクラメント 海辺の公園でカメラをお腹に置いたまま昼寝した。安全でゆっくりできる街。 
5、メンドーサのワイナリー巡り 憧れのワイナリーに潜入してみて、ワインがより深く味わえるようになった?


☆この国を表す1枚 - ゆーじ

マラドーナの壁画

アルゼンチンとい言えば、やはりマラドーナ。
どこに行ってもマラドーナ。まだメッシは及ばない。
豊かな大自然が印象的な国だけれど、アルゼンチンを表す人となれば、彼しかいない。
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 【こんな印象持ちました5】17カ国目 アルゼンチン、19カ国目 ウルグアイ


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

DiaryTOP > [【こんな印象持ちました5】]

Search
Meta
Feeds
MOON PHASE
CURRENT MOON
BLOGランキング
  • ↓応援クリックお願いします!
  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
  • 人気ブログランキングへ ブログランキング
RSSに登録
Share |

Page Top