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[15カ国目 ボリビア]ウユニ

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ウユニ塩湖 ツアーを探して

憧れのウユニ塩湖を訪れる日がついに間近にやってきた。
日本でテレビの特集や写真を見て以来、ずっと行ってみたかった場所。

世界で最も平らな面積約12,000km2(四国の約半分)の広大な大地。
数万年前、海が隆起してアンデス山脈を形成した時、大量の海水が土中に残された。
濃い塩分を含んだ雪解け水や地下水は、普通は海や湖に流れ出るが、
ウユニ塩湖は広大な平地だったために、水はそこに留まり、
乾季に干上がることを繰り返して塩湖が生まれたという。

雨季には一面に薄く溜まった雨水に空が映し出され、
冠水した大地全体が鏡のようになることから「天空の鏡」と呼ばれている。
昨年の12月は既に雨季に入っていたため、クリスマス前後には鏡張りの景色が見られたそうだが、
今年は雨季が遅れているため、鏡は見られなさそう。
それでも、一面の塩の大地に立ってみたいとツアー会社を回ってみる事に。

ウユニの街並み ツアー会社が並ぶ

ウユニの良し悪しはツアー会社次第という話も聞いていたので、
事前に各日本人宿の情報ノートで集めた情報を元にツアー会社を訪ね歩く。
それほど古い情報ではないはずなのに、情報ノートに載っていた中でも倒産して?見つからない会社もあった。
私達が探すのは、塩湖の中にあって家具などが塩のブロックでできた「塩のホテル」での1泊を含む、
3泊4日かけてボリビアからチリに抜けるツアー。

ウユニの街に65社あるツアー会社のうち、10社くらいで話を聞いたが、
希望していた塩のホテルに泊まれる会社がほとんどない。
ツアー会社の人によると、そこに泊まりたがるのは日本人だけだし高いからお勧めしないとの事。
英語のガイドブックを見てみると、「塩のホテルは違法だから泊まってはいけない」と書いてある。
でも日本のガイドブックでは普通に紹介されていて、実際はどうなのかよくわからない。
なかなか希望していた料金と内容の見合うツアーが見つからず、だいぶ疲れてきた頃、
威勢のいいファティマという名前のおばちゃんに声をかけられた。

付いて行ってみると、はきはきとした説明が始まり、
料金も希望に近く、塩のホテルにも泊まれると言うのでそこで頼むことにした。
聞いたことのない名前のツアー会社で少し不安だったけど、
後で宿で会った日本人の方から最近そのツアー会社で申し込む旅人が多いと聞いて一安心。
あとは、いいガイド兼運転手さんに当たるのを願うのみ。
明日からクリスマスに向けての4日間、どんな旅になるだろう。

ありさ

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塩の世界へ ~ ウユニツアー1日目

どんな人と一緒のツアーになるだろうとドキドキしながら集合場所へ。
他の人達がどんどん出発し、私達二人だけ取り残されて待つこと数分。
ボリビア人家族を乗せたランドクルーザーがやってきた。
今日のツアー仲間はスクレから来たお父さんと子ども達3人。
ガイド兼運転手さんは、若い青年で、目的地に着くとスペイン語で少し説明してくれる。

列車の墓場

早速最初の見所、列車の墓場へ。
かつてボリビアでイギリス資本で維持されていた鉄道網が国有化されることになり、
技術者ともどもイギリスが撤退してしまったため、国内の多くの鉄道網が閉鎖され、列車も放置されたそうだ。
列車の墓場は、それらの放置され朽ち果てた列車を見られる場所。
荒野の真ん中で捨てられ、赤錆をまとった列車を見ていると、悲しい気持ちになってくる。

塩のお土産

次は、車を少し走らせお土産屋さんへ。
10軒ほどの小さなお土産物屋さんでは、塩ででてきた小物やアルパカ製品が売られている。

謎の塩のモニュメント

1軒の大きなお店には、「ミュージアム」と書かれた部屋があり、
塩でできた不思議なモニュメントがいくつか展示されている。

塩湖に突入

博物館を出てしばらくすると、夢のウユニ塩湖に突入。
車は一面の塩の世界を行く。
信じられない風景。
現在、ちょうど雨季と乾季の端境期で、入り口付近には数日前に降った雨が少し溜まっていた。
これが見渡す限り広がり鏡張りになる雨季は、きっとものすごくきれいなんだろうな。

乾季真っ只中は、表面の水分が蒸発しきって一面真っ白になるらしいが、
雨が少し降って止んでの端境期の今、塩は茶褐色になっていた。
それでも、美しいことに変わりはない。

塩のホテル内装

塩のホテルに到着すると、1日ツアーのボリビア人家族とはお別れ。
荷物を置いて少し休憩する。
このホテルは、テーブルも椅子もベッドも全部塩でできている。
電気は宿泊客が10人以上だと使えるらしいが、その日は5人だったのでろうそく1本だった。
トイレを流す用の水以外は水道をひねっても水は出ない。
ちょっと不便だけど、多くの日本人がここでの宿泊を希望するのは、そのロケーションゆえ。
塩湖にポツンと建つホテルに泊まれば、夕陽も朝陽も独り占め。
その日の宿泊客は、私達の他に日本人の旅人が3人。
皆さんとても話しやすい方で、ウユニの1泊がとても楽しくなった。

サンタ袋からこんにちは

ワンチャコのトトラ舟に乗って塩湖をゆく

部屋に荷物を置くと、早速塩湖に繰り出し、塩の世界を堪能する。
まずは遠近法で上手く撮れるはずのトリック写真に挑戦。
前にウユニに行ったことのある人のトリック写真を見せてもらった時は
とても簡単に撮れるような感じだったのに、自分達でやってみると難しい。
特に一眼レフだと手前か奥にピントがあってしまうので、思うような写真が撮れない。
手前に置くものはもっと大きいものを持っていけばよかったみたい…。

塩の結晶

塩湖の表面は、所々に穴が開いていて、下は湖になっている。
湖の水は冷たいのかなと、手を入れてみると、生ぬるい。
水に接してやわらかくなった部分の塩を触ってみる。
サラサラではなく、ジャリジャリしている。
塩分濃度が高すぎるため、結晶になっているのだ。
そして、塩の結晶は世界でも珍しく、ピラミッド形をしている。

6角形を描く塩の結晶

塩の結晶は、六角形の模様を描きながら大地一面に広がっている。
なぜ結晶が集まると六角形になるのかは柱状節理の原則と関係があるようだ…(参照ページ)。

塩のホテル 天候が急変

夕方、風が強くなってきたと思ったら、東の空から雲がやってきてたちまち辺りが暗くなった。
夜、簡素な夕食を囲んで旅話に花を咲かせていると、トタン屋根に激しい雨音。
この雨で明日は鏡が見られるといいのにね、と言いながら、塩のベッドで就寝。

ありさ

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標高3,700mの鏡の中へ ~ ウユニツアー2日目

朝5時に起床。
昨夜は満月だったので、月が沈んだ後なら星空が見られるかもしれないと期待して外に出たが、
月はまだ空高くで輝き、沈む気配がない。
それにしても、まんまるの月。
お陰で明かりのない大地もヘッドライトなしで歩ける。
塩のホテルの近くは車の轍(わだち)が多く、きれいな塩の六角形が崩れてしまっているので、
歩いて轍の少ない場所へ。
早朝のウユニは風が強く、寒い。

地平線に囲まれた、見渡す限りの塩の大地を風を受けて進む。
人っ子一人いない寂しい世界。
でも、とてもつもなく贅沢。

太陽に向かってジャンプ

30分くらい待っただろうか。
ようやく空が明らんできた。
そして、待ちに待った太陽が姿を現す。
塩の結晶の縁に太陽の光が当たり、六角形がくっきり浮かび上がる。
旅の安全をお祈りしてから、朝陽に向かってジャンプ!
辺り一面の塩の舞台を独り占め。

太陽が昇るにつれて、辺りはみるみるうちにまぶしくなる。
あっという間にからっからに乾いた白い塩の大地が広がる。
これから車の迎えが来るお昼まで、何もすることがない。
一旦宿に戻り朝ごはんを食べて、再び塩の世界へ繰り出す。
塩湖の真ん中に腰を下ろし、太陽を全身で感じながら、ひたすら平らな大地を満喫する。

乾いた塩の大地を走る

13時頃、迎えの車がやってきた。
今日から3日間、同じ車で移動するツアー仲間はカナダ人3人とオランダ人1人。
カナダ人姉妹はかなりの美人さんで、気が利いて、なんだかキラキラ輝いている。
なんだろうか、この輝きは…ドキドキ。

サボテンの島 イスラ・デ・ペスカ

塩の大地をひた走った車は、魚の形をした島「イスラ・デ・ペスカ」に到着。
昼食をいただいた後は、サボテンがにょきにょき生えるこの不思議な島を散策。
塩湖の下は湖になっているのに、ここだけ土が盛り上がり、ごつごつした岩が転がっている。
不思議。
島の南側に出ると、他の旅人達がわいわい騒いでいる。
何だろうと近づくと、島から1kmくらいの場所に昨日降った雨が溜まっており、
そこに周りの景色が反射して映し出されている。
これは、何としても近くで見てみたい!

車まで戻り、運転手さんに鏡張りの場所に行ってみたいと交渉してみるが、運転手さんは乗り気ではない様子。
よくよく話を聞いてみると、鏡張りの場所を通ると塩で車が汚れるから行きたくないとの事。
「じゃあ中まで入らず、手前まででいいから」とお願いすると、
「近くまでならいいよ」とエンジンをかけてくれた。

鏡張り

鏡張りを近くで見てみたいと、祈るような気持ちで車に揺られていると、
なんと、いつの間にか車は水の上を走っていた。
どうやら魚の島からは小さな水溜りのように見えたけど、実は水は広範囲に広がっていて、
チリに抜けるにはそこを通らずには抜けられなかったようだ。
車内は感動でどよめき、皆の表情に嬉しさがこみ上げる。
オランダ人さんによると、最近このツアーに参加した何十人かに話を聞いたけれど、
鏡張りの中を車で走れた人は一人もいなかったとの事。
昨日の雨のおかげだ。
本当にラッキー。

塩湖をゆく

濃い塩分を含む水をパシャパシャと撥ねながら、車は滑るように塩湖を進んでいく。
車の窓を開けて手のひらをかざしてみると、跳ね上がった水が手のひらに付く。
舐めてみると、やっぱり塩辛い!

天空の鏡

空の中を走っているかのように、どこまでも、どこまでも。
この時間が永遠に続けばいいのに、そう思いながら景色をかみしめる。
空の中にすいこまれそうな、永遠のひと時。

1時間近く走っただろうか。
もしかしたら、ほんの数十分だったかもしれない。
息を呑むのも惜しいくらい目の前の風景に釘付けになっていたので、時間の流れがゆっくりに感じた。
ツアーに参加する前から、この時期の鏡張りは諦めていたから、
思いがけないプレゼントに、雨の恵みに、心から感謝する。
気が付いたら、車は土の上を走っていた。
この辺りの道は舗装されていない。
道なき道を、前の車の轍を頼りに進んでいく。

塩のホテル 2日目

日が暮れかかった頃、ようやく今夜の宿に到着。
今日のお宿も昨日と同じく塩でできている。
今夜も塩のベッドで眠る。
今日見た夢のような鏡の世界を思い出していた。

ありさ


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大地と湖を超えて ~ ウユニツアー3日目

今日は長い道のりを南へと進む。
その道すがらいくつかの色を見ることができる湖へと立ち寄る。

砂利道をぐんぐんと登っていき、
チリとの国境近くの火山”Volcan Ollague”へと向かう。
火山を見渡せる場所まで来て、車を降りてしばし休憩。
この地点で高度は4000m以上はある。
火山は真ん中辺りでチリとボリビアとの目に見えない国境線があるらしい。
チリ側には火山から煙がモクモクと上がっているのが見える。
広い空に雄大な5800mの火山の姿。これだけでも充分に美しい。

Volcan Ollagueを望む

また車を走らせると、湖が見えてくる。
Laguna Canapa(カニャーパ湖)というピンクフラミンゴが多く見られる湖。
ちょうど湖にたどり着くと、車がバースト!
自分たちは車を降りて、歩いて先の湖へと進む。
その間にドライバーさんが修理してくれている。心強い!

カニャーパ湖のフラミンゴ

フラミンゴにも数種類いるようで、白い体のものやら体の一部が濃いピンクのものまでいる。
ほんのり硫黄臭のする湖の畔にはビクーニャも数匹。
こんな高地にここまで群れを成しているフラミンゴには圧倒される。

続いて、Laguna Hedionda(エディオンダ湖)、Laguna Charcota(チャルコタ湖)を過ぎ、
Laguna Honda(オンダ湖)へ。
この辺りには、近い距離に湖が多くある。
オンダ湖は見た目には白い湖で、見ていてまぶしいくらい。

白いオンダ湖

そして、しばらく岩山をかいくぐって進むと途中の谷でいきなりランチタイム。
もう一台の車のグループ6人と一緒に岩山で結構豪勢な昼食を食べる。
料理は昨晩の宿で調理されていたもので、準備が始まるとすぐに食べることができた。

昼食を用意するガイドさんたち

あっという間に昼食を食べ終わり、すぐに出発。
砂漠の道をひたすら進む。
ここまで来ると周りにはほぼ何も無い。
岩がぽつんと落ちていたりするだけ。

そして、有名な”Arbol de Piedra”という風化した岩が木のように見えるところへ。

Arbol de Piedra 木の形をした岩

この岩だけでなくて、周りには歪な形をした岩々がごろごろと落ちている。
どうやったらこういう形になるのか?不思議でならない。
刃物で鋭角に切ったような岩もあれば、絶妙なバランスで上に乗っかっている岩も。

風化した岩を登る

赤い塩の湖へ。
ここはLaguna Colorado(コロラド湖)と呼ばれ、標高は4560mの地点にある。
さすがに高地なだけあって、強風が吹き荒れ歩くのもやっとのところ。
赤色は藻や赤い堆積物の色素からなり、この湖には3種類ものフラミンゴが見られる。
塩湖が乾燥した部分の白いところと赤の対比がとんでもなく美しい。

赤い湖・コロラド湖

今日だけで多くの自然に触れた。
ボリビアにはウユニ塩湖だけではないんだって感じるくらいの雄大さ。
見たことのない大自然。こんな果ての高地にも色とりどりの美しい湖が存在する。

今日はクリスマス・イブ。
みんなでお酒を買い込んで、騒ぐ。
そんな羽目をはずした夜。

ゆーじ

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最後にひとっ風呂 ~ ウユニツアー4日目

昨晩の大騒ぎはダイニングの散らかり様にみてわかる。
朝5時半、みんな眠そうにしながらも、
”おはよう。メリークリスマス。”と朝の素敵な挨拶。

陽が登る頃に出発。
車から見える朝日がとんでもなく明るく、砂漠の大地を照らしている。

砂利砂利の道をしばらく走ると、
煙が猛烈に吹き上げているのが目に入る。
これ危ないだろって単純に思ってしまうくらいの吹き上げ方。
そして、ひとつの間欠泉で停車。

猛烈な硫黄臭。
火山からの煙が吹き上げる。
あまり煙を吸うともちろん体に悪い。
みんな興奮して長々と写真撮影大会になってしまっているので、
しばし遠目から観察。
これ日本だと立ち入り禁止だろうな~と思いつつも、さすがボリビアと感じてしまう。

煙が吹き荒れる間欠泉

そして、ついにお目当ての世界の秘湯へ!
4日間のツアーでいまだシャワーに入っていなかったので、
もうお風呂に入りたくて入りたくて仕方がなかった。

そしてたどり着いてみんなが声にしたのは、
”Very Small!!”そう、みんなが想像している以上に小さく、湖の畔にぽつりとある温泉。
それでも、いそいそと着替えだし温泉へ!

いい湯だな~

いや~気持ちいい。
お湯はぬるめだけれど、長く居られる熱さ。
湖が見渡せる絶景。

しばしのくつろぎタイムを終えると、
自分たち2人だけがチリの国境を抜けるため、大急ぎで国境へ。

最後に緑色の湖”Laguna Verde”へ向かう予定だったけれど、
さーっと通り過ぎて、あっという間に国境に到着。
そこでまたも車がバースト。
申し訳ないな~と思いつつも、修理の間イミグレーションで手続き。

ボリビア-チリ国境

ツアーのみんなとお別れして、なぜか客が3人しかいない大型バスに乗り込んで、
一路チリのサンペドロ・デ・アタカマへと向かう。

あっという間のボリビア。
ラパスの喧騒に辟易しながらも、最後は自然に癒された。

ゆーじ

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