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[4カ国目 メキシコ]グアナファト

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地下道と彩りの街・グアナファト

地下道

グアダラハラからバスで約5時間かけてグアナファトに到着。
長距離バスターミナルから、ローカルバスに乗り換え約30分で中心地へ。
中心地っぽい建物が登場し、「あともう少しで降ろしてもらおう」と話していると、バスは突然地下道のトンネルの中で停車。
運ちゃんが「全員降りて!」と合図する。
暗くてどこにいるか全然わからないまま、とり合えず地上に出てみる。
そこはちょうど市場になっていて、一応街の中心地で降ろされたようだ。
市場周辺は、お祭りをやっているらしく、ものすごい人だかり。
後で見にくることにして、目的の宿を探す。

それにしても、この街は色鮮やかで本当にかわいい。
「いい街だねー」と言いながら、宿を探すけど、曲がりくねった小道が迷路のようになっているのでなかなか見つからない。
ちょっと遠回りしてやっと宿にたどり着くと、明るい、居心地のよさそうな宿で安心した。
太陽光の強い地域では、光がたくさん入る宿はあまりないので嬉しい。

グアナファトの町並み

「グアナファト」という名前は、先住民の言葉で「カエルのいるところ」という意味だそうで、カエルしか住まない不毛の地だったそうだ。
16世紀にスペイン人が銀鉱脈を発見し、その富が豪華な町並みを生み出し、現在は街全体が世界遺産として登録されている。
私達がバスを降ろされた地下道は、もともとは鉱山時代の排水溝だったそうだが、人口が増えて交通渋滞が頻繁におこるようになると、自動車通行のための道路網として整備され使われるようになったそうだ。

グアナファトの町並み

荷物を置いて、早速街へ繰り出す。
グアナファトの街は、一軒一軒壁の色が違うので、街歩きをしているととても楽しい。
小さい頃、絵の具や色鉛筆を眺めながらワクワクしたけど、そんな気持ちになる。
たまに原色同士の組み合わせで壁を塗っちゃったようなびっくりな配色の家もあるけど、自分の大好きな色で壁を塗るなんてすてきだ。
北モロッコのシャウエンという街も、スペイン・コロニアルな雰囲気漂う丘の街で、雰囲気がとても似ているけれど、そちらは観光客の多い場所を離れると壁の色が塗りなおされていない家が目立ったけど、ここはどんなに奥まった家もちゃんと塗りなおされている。
塗りなおすことで美しい街の住民としての誇りを保っているのかもしれないし、もしかしたら世界遺産のこの街では壁の色を塗りなおすのが義務付けられているのかもしれない。
街が世界遺産にされている場所は、観光客として訪れると美しくていいなぁ、と思うけど、家の改築や植林に制約があったり、常に観光客がうろうろしていたりと、実際住んでみると大変なんだろうと思う。

マリア様のお神輿

再び市場へ行ってみると、大きなマリア様のお神輿が何台か設置されている。

祭りの垂れ幕

市場には大きな垂れ幕があり、マリア様の絵と今日の日付、そしてスペイン語でモニョモニョとお祭りの説明らしきものが書かれている。
…宗教のお祭りっぽい?

牛追い祭り再現

市場の前では、子ども達がコミカルな衣装を着てスペインの「牛追い祭り」を再現している。

アステカのダンサー

場所を少し移動すると、そちらではアステカの先住民独特の衣装を着て人々が踊っている。

金管バンド

夕方、金管楽器の演奏に先導されて、パレードが始まった。

マリア様のお神輿

昼間見たマリア様がお神輿に担がれてやってくる。
どこに隠されていたのか、10数体のマリア様がやってきては「バリシカ」教会に担がれていく。

女装ダンサー

昼間見た牛追い祭りの踊り手や、女装グループ、先住民の衣装を着たダンサーも登場。
パレードをしている人たちの中から、時々飴や風船が飛んでくる。
カトリックの「施し」に由来する何かかな?

バシリカ前の群集

パレード周辺は昼間以上の混雑だった。

宿に戻って何のお祭りだろうと調べてみたけど、5月にそれらしきお祭りは見当たらない。
12月12日に行われるという「グアダルーペ聖母祭」が今日の祭りにはぴったりのようだ。
「グアダルーペ聖母祭」は、メキシコの守護聖母を祀る日で、先住民ファン・ディエゴの前に聖母が現れた日を記念し、メキシコシティのグアダルーペ寺院で行われる祭りだそう。
グアナファトで5月に行われるのは、何か理由があるのだろう。

ありさ
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人体が自然にミイラ化?

今日のメインはミイラ博物館。
「えー行くのぉ?」と何度も聞いてくる気のすすまなそうなゆーやんをナビに連れて行ってもらう。
ゆーやんは地理を把握するのが早いので、一緒に旅をしていると本当に助かる。

ミイラ博物館は小高い丘の上にあり、お墓の横に建てられている。
エジプトのミイラは内臓を抜いたりして「ミイラ化」の手が加えられるのに対し、ここのミイラは自然にミイラ化したもの。
ミイラ化の原因は解明されていないけど、遺体から水分が抜けやすいこの地域の土壌と気候が原因とする説が有力だそうで、同じ墓地から掘り出された遺体も、ミイラ化するものとしないものがあるそうだ。
昔は墓の維持ができなくなったり、墓がいっぱいになった場合、遺体を掘り起こすのが合法だったそうで、掘り起こされ、遺体安置所に運ばれた遺体の中からミイラ化したもの100体余りを博物館で展示している。

土曜日なので、近郊から来たメキシコ人観光客で博物館はごった返していた。
館内に入ると、博物館の成り立ちのような説明ビデオを観る。
その後、いきなりミイラがずらりと陳列されている場所へ。

ミイラ陳列

その後はこれでもかという位のミイラずくしで、この博物館にはミイラ以外のものは何もない。

赤ちゃんのミイラ

赤ちゃんのミイラから老人と思われるミイラまで、服を着たまま白骨化している。

ミイラ博物館

髪の毛や爪が残っていたり、口を大きく開けていたり、眠るように目を閉じていたり。
たくさんのミイラが展示されていたけど、どのミイラもセミが脱皮した後の「抜け殻」のようだ。
ミイラを見ていると、身体は借り物で、ある時期が来ると魂が抜けていくんだと強く感じた。

ミイラ飴

博物館を出ると、ミイラグッズを売る店が並んでいて、キーホルダーやミイラ飴が売られている。
ミイラ飴は結構な人気商品らしく、メキシコ人観光客は何十個も袋買いしていた。
けど、あれ、食べるのかなあ?

ディエゴ・リベラ

その後、ディエゴ・リベラ博物館へ。
リベラの生家を改築した博物館で、使われていた家具が見られる他、リベラの初期の作品や現代アートも展示されている。
リベラと言えば愛国心溢れる民族主義的な絵のイメージがあるけれど、初期は風景画や少数民族からインスピレーションを受けたスケッチなども残っていて、時代ごとの画風の変遷が見れた。
10代の風景画からして天才的に上手いのは、ピカソ他の画家と同じだ。

この地域は空気が乾燥していて、太陽が近いので、日中出歩くと結構疲れる。
一旦宿に戻って休憩してから、夜、再び街へ繰り出す。
日中はさほど人を見かけなかったのに、この街は夜になると急に賑やかになる。

エストゥディアンティーナ

人が集まっている方へ行ってみると、楽団が陽気な音楽を奏でている。
途中で観客を呼んで踊ったり、宙返りを披露してみせたり、小話をいれたり。
その後、最後は観客を交えて大合唱しながら移動していく。

エストゥディアンティーナと夜の散策

これは楽団を先頭に、夜の街を散策するツアーだそうで、途中までついていくと身動き取れないくらいの大渋滞になっていた。
人が多すぎるので、スタート地点のサンディエゴ教会に戻ってみる。
すると、また別の楽団が観客を前に陽気な音楽を奏でていた。
一通り音楽を演奏し終わると、また観客を連れてツアーへ繰り出すようだ。
この様子を見ていた時にたまたま出合ったスペイン語勉強中の日本人の方によると、グアナファトには楽団が6チームくらいあって、それぞれのチームで雰囲気が違うらしい。
グアナファトは家が密集するように建っているので、家の壁に音が反響してツアー中は素敵な音色が聞けるそうだ。
少人数ならロマンチックな夜の散策になったかもしれないけど、この週末はお祭りがあるため大名行列状態で、最後尾だと音楽が聞こえない。
でも、メキシコ人の皆さんはお祭り騒ぎって感じで逆に楽しそうだった。
連日0時過ぎまで賑やかな楽団ツアー、周辺住民も大変だ。

ありさ
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ピピラの丘と坑夫パレード

ピピラ記念像

戦争の英雄、インディヘナの抗夫「ピピラ」の像がある丘へ。
ガイドブックによると、この丘へ登る道中にはしばしば強盗が出没するとの事だったので、ちょいと警戒しながら登る。
確かに人気のない時間帯に強盗が出ると、身動きが取れない一本道だけど、昼間は親切な地元の人が道を教えてくれたりして大丈夫そうだった。

ピピラ記念像からの眺め

丘の上からは美しいグアナファトの街が一望できる。
色とりどりの家が丘の斜面に並ぶ、宝箱のような街だ。

ピピラ記念像からの眺め

上から見ると、本当にこの街には教会が多い。
小さいものも合わせると、10近くの教会の屋根が見える。
それでも、週末のミサはどの教会も、信仰心の厚い人々でいっぱいになるというから驚きだ。

ピピラ記念像からの帰り道

帰りは別の道を通って丘を下りる。
斜面両側にカラフルな色の家が並び、とても美しい街並みなのに、人気が全くなくてゴーストタウンのようだった。
斜面を下りきって見慣れた通りに足を踏み入れた瞬間、たくさんの人通りがあってほっとする。

口づけの小道

その足で「口づけの小道」と呼ばれる場所へ。
小道をはさんで犬猿の仲だった家の娘と息子が、バルコニーから身を乗り出して毎夜口づけを交わしたという。
行ってみると、狭い二軒の家の間が細い階段になっていて、そこでカップルが順番待ちをしてキスの写真を撮っている。
キスをしている二人の前は、観光客でいっぱい。
カップルの様子を見ていると、群集前でキスの写真を撮ることに少しためらったりもするので、ちょっとは恥ずかしいらしい。

坑夫パレード

夜は今日もパレード。
今日のパレードは昨夜と違い、どの人も頭にヘルメットを被っている。
銀鉱山による街の繁栄を見守ってくれたマリア様への感謝の気持ちを表すパレードのようだ。

クレーンに乗るマリア像

昨日のマリア像はお神輿に担がれていたけど、今日は炭坑に使うジープやクレーン車に乗っている。
クレーンに乗せられたマリア様は上下に動くしくみになっている。

花をプレゼント

マリア様の周りに飾られた花は観客にプレゼントされるので、車が来るたびに車の周りに人が群がる。
私達も手を伸ばしてみると、白い菊の花をプレゼントされた。

祭壇にマリア像を捧げる

すべてのマリア様は、バシリカの祭壇に捧げられる。
祭壇はマリア像でいっぱいになった。
カトリック教会にあるキリストの像は、十字架に貼りつけになった後の生々しい傷跡が痛々しくて目をそらしたくなるけど、マリア像は温かい光に満ちていて、包まれるようなやさしさを感じる。

バシリカ

バシリカの聖堂内は、感謝の祈りを捧げる人々で溢れていた。
私には教会に行ってお祈りをする習慣はないけれど、自分の置かれた環境を見つめなおし、感謝する時間っていいな、と思う。

ありさ
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デリカ・ミツとの出会い

グアナファトの街中でよくお会いした日本人でスペイン語を勉強しているというTさんと
お祭り最中の教会で、昨晩も偶然お会いする。
帰りがけに日本人がやっているというご飯屋さん”デリカ・ミツ”を紹介してくれた。
サンフェルナンドという広場の奥にある路地で、もう夜11時過ぎで遅かったのでお店は閉まっていて、
周りは真っ暗。ほんとにこんなところに??という感じ。
しかし、日本の番組で取り上げられたこともあり、そのYoutubeのアドレスを教えてくれたので、見てみることに。
すると確かにさっきの路地にお店がある。
これは期待できそうだ!お昼にでも食べに行こうということに。

今朝には別件で友人からメールが来て、グアナファトにいるなら、
この”デリカ・ミツ”に行ってみてとメールが来る。
なんでも知り合いとのこと。

これは運命的なものを感じずにはいられない。

デリカ・ミツ

さっそくお昼過ぎにお店へ。
お店はこじんまりとしているけれど、グアナファトの太陽を浴び、
小さな路地の合間でとてもかわいらしく構えられていた。

デリカ・ミツ 路地でランチ!

デリスタイルで、ご飯にプラスおかずが何点かで値段が変わってくる。
おかず3点にせっかくなのでプラスでチキンの照り焼きを!
そして、これがあまりにおいしすぎる。

おいしいランチ

知り合いの知り合い的なものを省いても、ほんとうにおいしい。
今まで、海外の日本食というと大体の味を想像できてしまうけれど、
デリカ・ミツには味の妥協がない!
長旅で日本食をほとんど食べていない旅人だけでなく、
このグアナファトに観光に来てみただけの人でも
このお店のデリは最高におすすめ。

とても優しい味付けに、深い味わい。
それ以上にこの街の素敵な雰囲気が重なって、さらにおいしく感じる。
食べ終わってもおいしさが口に残る感じ。
お世辞抜きにほんとに料理に感動した!

お店の”のりさん”は、ベリーズ(英語圏)に青年海外協力隊で赴任した後、
しばらくしてメキシコ(スペイン語圏)、しかもこんな素敵な街グアナファトを選んで、お店を構えた。
だからスペイン語もゼロから勉強。
すごいな。素敵な人生だなと思う。
さらには日本のお客さんよりも地元の人が多くて、とても地元に愛されているところが素敵だ。
のりさんを見ていて、自分達もこれから好きな事をやりたい事をやればいいんだって思える。

さらにこれまた何かの縁、ありさの実家、滋賀の大津にのりさんの実家があり、
和食屋を開いていらっしゃるそうだ。


デリカ・ミツ - のりさんのブログ デリカ・ミツの日々@グァナファト

(私たちの訪問を記事に書いてくれています。)

デリカ・ミツへの簡単な行き方を紹介。


グアナファト 陽が落ちる頃のバリシカ

陽が落ちる頃、ピピラの丘へ。
ここから街の夜景を眺めることに。
カラフルな街並みが少しずつオレンジ色に照らされ、
そして、青く、暗くなっていく。
カラフルな家々が、わずかな街灯と教会の明かりで街が照らされ始める。
言葉では言い現せないくらい、見事な景色。

教会からマリア様が担ぎ出され、教会の周りを一周している。
その様子がピピラの丘からも伺える。
祭りの締めくくりのように街は賛美歌に満ちていた。
そして、今までの夜の喧騒が嘘のように今夜は静かに。
静かになるとまた、この街のよさがさらに増してきた。

グアナファトの夜

ゆーじ
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もう1日グアナファトに

昨晩からピーナッツにアレルギー反応かも?で、ありさが体調が悪いというので、
今日もグアナファトに滞在し、のんびりすることに。

宿にキッチンはあるので何か作ることはできるけど、
外で何か食べる物を買うことに。
おいしいご飯を何か探しに・・
すぐさま、昨日のデリカ・ミツのご飯を思い出す。
体調悪い時には不慣れなメキシコ料理よりも、やっぱり日本食!
こんなにタイミングよく日本食が食べられるのも運がいい。
ここで体調が悪くなっていてよかった?…のかな?

昨日、デリカミツののりさんに、今日にはもう旅立つって言ったから気まずいな~なんて少しは思いつつも
ご飯が食べれる嬉しさの方が強い!すまん、ありさ。

今日のデリカ・ミツのランチ1

今日のデリカ・ミツのランチ2

写真を見る限り日本?と思ってしまうくらい。

帰りがけに少しのりさんと話ができた。
やはりこっちに来てからオープン最初の頃は、ほんとに大変だったらしい。
でも、それを乗り越えて今では地元に愛されるお店になっているのがすごい。
この街を選んだ理由や、この街に日本語学科のある大学があったりと
いろいろな事がのりさんが成功するために集まった感じがする。
奥さんもスペイン語ゼロで、学校に行かないで今では話せるようになっているらしい。
すごい!

デリカ・ミツ - のりさんのブログ デリカ・ミツの日々@グァナファト


デリカ・ミツへの簡単な行き方を紹介。

またデリカ・ミツに行きたいな~とこの日記を書きながら思ってしまう。
デリカ・ミツ以外にもグアナファトは、長く居れば居るほど動けなくなってしまう街。
そうのりさんが言っていた。
ある旅人は、1日ですぐさま去ってしまって、5日もいる私たちに驚いたりする。
いやーもっと居たいくらい。正直。


ありさはご飯を食べると普通に元気に!
涼しくなる夜までのんびりして、夜また街をぶらぶら。

夜になるとまたこの街は素敵だ。
歩いていて、どこでも写真に収めたくなる街。

夜ご飯に入ったメキシカンなお店は、なんとも趣味が統一されていなくてぐちゃぐちゃっとした感じだったけれど、
それがまたいい味をだしていた。

トルコ7というメキシコ料理のお店


またいつか来たい街のひとつになった。
その時もデリカ・ミツへ。

バリシカの前で

ゆーじ
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