DiaryTOP > [1カ国目 オーストラリア]タスマニア

[1カ国目 オーストラリア]タスマニア

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - スポンサーサイト


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

タスマニアの自然に触れる

カンタスの格安航空会社Jetスターでタスマニアへ。
荷物制限が20kgということで、軽くオーバーしている。
もう少し荷物減らさないとこの先大変な予感。
今回はなんとかオーバー分を手荷物にして持ち込む。
しかし、機内サービスで水もお菓子も一切でない。購入するのみ。
喉がかわくっー。

さて、ランセストンというタスマニア北部第二の都市に到着。
北部から南に向かい、一番大きな街ホバートからアウトする予定。
ちなみにタスマニアは北海道の8割のサイズ。スリランカとほぼ同じ大きさか。
地図を見ると、半分くらい山です。
気候は少し肌寒い。
秋が始まろうとしている。

タスマニアの旅、またもレンタカーで周ります。
空港で借りると空港使用料金が上乗せされているため、
街までシャトルバスで行って借りることに。
街はこれで2番目?と目を疑いたくなるような小ささ。

車を借りるまでカフェでしばし休憩。
サーモンサンドを食べる。
タスマニアはサーモンが有名。うまい。

タスマニアのサーモン 美味!

レンタカー今回は大手、Hertz!
またもトヨタ、カローラを借りていざ出発。
と思いきや、マニュアルかいっ。
昨夜の予約時にチェクしないで申し込んでしまいました。
ありさはAT限定。私はマニュアル免許です。
が、私は教習所以来運転したことがないので絶対無理!
ATに替えてと言うと、あっさり了解してくれました。
今回はヒュンダイ・ゲッツ。
カローラそっくりそのまま。

対応してくれたHertzの女性は、ゆーーーっくりと話しをし、
なんだか島の人だな~という印象。タスマニアはのんびりとしてそうだ。

まず最初に街のすぐ側にあるカタラクト渓谷に。
単なる小さな渓谷で街の小さな名物くらいにしか思わないで出向いたけれど、
これがなんとも素晴らしい自然。
そして整備された遊歩道。
まず渓谷の片側をキングスブリッジから川沿いに上流に進む。
写真の奥が橋で左手に遊歩道がある。

カタラクト渓谷

ちらほらロッククライマーがいる。練習にはもってこいなほど、大きな岩がごろごろ。
これが日本にあれば大した観光地になるに違いない。
大阪城の石垣にでも使えそうな岩。岩。岩。
そこを住民がランニングしたり、ウォーキングしたりと憩いの場になっている。

カタラクト渓谷

カタラクト渓谷

上流では岩の渓谷が開け、小さな庭園があり、
川の向かいにはプールがある。
プールの周りは芝生に覆われていて、どこかのリゾートかと思うほど。
プール側に行くのにチェアリフトがあるけど、
私たちはつり橋で渡ることに。
あんまり高くないけど、揺れるとやっぱり怖い…

カタラクト渓谷

このリゾート地からまた来た道を折り返すこともできるけど、
帰りは来た道を川を挟んで向かいの山道を歩くことに。
けっこう階段が多いけれど、
渓谷の上まで行けて、渓谷の風景をたのしむことができる。

まさかのまさかでこんな街のすぐ側にこんなに自然を体験できるところがあるなんて、
すごいぞタスマニア。

今回のタスマニアは5泊あるけど、すべてテントの予定。
ロンセストンの街外れのテントサイトへ。

初めてテントに泊まっている日本人に出会う。
しかも3組くらい。キッチンではみんな日本人。
話す機会は無かったけど、みんなどこに向かうのだろうか?

自分達はテントをサイトの一番山の上に張って、眺めのよさを楽しむ。
満月がきれい。

もう秋だ。やっぱり寒い。

ゆーじ
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - タスマニアの自然に触れる


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

土ホタルに鳥肌

ラズベリー


タスマニアで人気no1の国立公園、クレイドル山・セントクレア湖国立公園へ向かう長距離移動の日。
地図を眺めていると、道中に「ラズベリー・ファーム」の文字を発見。
行きましょー行きましょー♪

農場に併設されたカフェでは、ラズベリー食品がずらりと並ぶ。
ラズベリーシャーベットと、ラズベリージャムと、とれたてラズベリーを購入。
こんなにラズベリーを食べたのは生まれて初めて。
ちょっぴり甘くて、耳の下のあたりがレモンを食べた時みたいにすっぱぁーーくなる。
幸せ。

チーズ・ファームの牛アート

ついでなので、系列会社の「チーズ・ファーム」を訪問。
この農場では、毎年牛の像に絵を描くコンテストが開催されているらしく、カラフルな牛の像がいろんなところに配置されている。
マリア様が描かれていたり、軍隊の服を着ていたり、海の世界が描かれていたり。自分にはない発想だ。
ここではいろんな味のチーズとワインが売られている。
タスマニアは一年を通して寒冷で水がきれいだからか、ワサビも採れるらしく、ワサビ・チーズがピリリと辛くて一番おいしかった。

ハニーファームの屋根にみつばち

少し進むと「ハニー・ファーム」が見えたので、ここもついでに寄ってみる。
蜂蜜にまつわるものは何でも商品化されている。
チョコレート・ハニー、ラベンダー・ハニー、レモングラス・ハニー…。
…甘い。

タスマニアはほんとに食材が豊富だ。
道中も、牛、羊、羊、牛がかわりばんこに登場する。
サーモンも取れるし、ワイナリーも多い。
でも、スーパーに行くと、タスマニア産だからといってサーモンやワインが安いわけではない。
大手スーパーは、オーストラリア全土で同じ価格に統一しているようだ。
なんでやねーん。



マラクーバケーブ

マラクーバケーブ

クレイドル・マウンテンの手前で、モール・クリーク国立公園へ。
ここには鍾乳洞が2箇所あり、そのうちの1箇所「マラクーバケーブ」では「土ホタル」が見られる。
鍾乳洞は奥深く暗いので、訪問者は1時間に1回のガイドツアーに参加することになっている。
鍾乳洞の入り口までは渓流沿いの遊歩道になっていて、心地よい水の音を聞きながらハイキングできる。
苔生した森は、水蒸気を多く含み、空気がおいしい。
今も少しずつ成長しているという鍾乳洞の中は、鍾乳石がつららになって重なり、冷たいしずくを落としていた。
レンジャーの方が照明を消すと、緑色の土ホタルが鍾乳洞の天井にびっしりと光っていた。
モンキーマイアで真っ暗な夜に見た、満天の星空のようだった。
ゆーやんは鳥肌をたてて涙を浮かべて感動していた。

鍾乳洞を後に、山道を越えてクレイドル・マウンテンへ。
今夜は国立公園に隣接したキャンプ場に宿泊。
いつものように芝生に適当にテントを立てるイメージで行ってみると、キャンプ場自体が森のようになっていた。
空気がひんやり冷たい。
食堂には暖炉があって夜は自由に火をたいて思い思いの時間を過ごすことができる。
オージーの子ども達は暖炉でマシュマロを焼いていた。
あれ、おいしいのよねー。

オーストラリアを旅していて驚くのが、小さな子連れのファミリーがとても多いことだ。
だいたいが、まだ歩けない1歳前後の赤ちゃんを連れて旅行している。
どのキャンプ場も子ども達でいっぱい。
あんな旅が日常の一部になっているファミリーを見ると、いいなーと思ってしまう。

今夜もオージービーフの夕食。
鍋があればパスタができたけど、「BIG4」という会社が経営するキャンプ場は鍋や皿を置いていくのが禁止されているのか、鍋が見当たらない。
その代わり、シャワーやBBQコンロでいちいちコインを入れなくてもよいので、面倒がないし、遊具などの施設も充実している。
キャンプ場も一長一短だ。

森のようなテントサイト

夕食後、テントに帰ろうとすると、暗闇で何かが動いている。
ペンライトを照らすと、しっぽをふさふささせたウォンバットだ。
ちょっと追いかけてみると、行き場に困ってこちらに向かって通り過ぎていった。
こちらに向かってくるとは思わなかったのでびっくりした。
ウォンバット、きゃわいいー。

ありさ
FC2ノウハウ
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 土ホタルに鳥肌


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

クレイドル・マウンテン

世界遺産クレイドル・マウンテンへウォーキング。
まず、公園の入場口インフォメーションセンターで、
国立公園のホリデー・パスを購入した。
これで残りの国立公園は入場料タダになる。

入場券でInfoからシャトルバスで、ウォーキングコースの入り口まで送り迎えしてくれる。

私たちはロリークリークという駐車場から、クレーター・フォールを見て、湖まで登り、
そこからマリオン展望台にまで行く、2~3時間のコースを選択。

スタートからは平らなボードウォークで周り山々を眺めながら歩く。

クレイドルマウンテンへ

山に入り、少し周りが苔やシダで覆われてきた頃に水の音。
この辺りは水が茶色。しぶきが貯まる所には泡だったものが。
テントサイトの水も茶色かったし、水に鉱物成分が含まれているよう。

しばらくするとクレーター・フォールが見えてくる。
緑に囲まれた中で水の音を聴くと癒される。

クレーター・フォール

大きな荷物を抱えたバックパッカーというかトレッカーがずんずん山道を進んで行く。
その傍ら自分達はのんびり写真撮影。
そして滝の水の源、クレーター湖が見えてくる。
こんな山の懐に湖があるなんて。とても素敵だ。
シーンと静まりかえった周辺に波音ひとつ無い湖。

クレーター湖

この湖を超えて少し岩山を歩くとマリオン展望台にたどり着く。
ここからクレイドルマウンテンの頂上を見上げることができ、
麓に大きな湖を2つ見下ろすことができる。
最高のロケーション。
しかし、霧が濃くクレイドルマウンテンの山頂が隠れている。
まあしょうがないかなと、しばし景観を眺めて下山しようとすると、
霧がぱーっと晴れて、山頂が見える。
険しそうな頂と下に広がる湖の景観がとても綺麗な画を描いている。

マリオン展望台からクレイドルの山頂を望む

下山はけっこう急な階段というか岩山をずっーと下っていくコース。
こっちから登らなくてよかったって思えるほどきつい傾斜。
それでもでっかい荷物を抱えた人が稀に登ってくる。
彼らはこれから山に入り何日かキャンプ生活をして、山頂を目指すのだろう。
見るからにタフだ。

最後まで下ると上から眺めていたドーブ湖に出る。
ここを1周するコースは平坦できつくないので、人気のコースらしい。

そしてドーブ湖の駐車場でハイキング終了。
せめて2時間半コース。ちょうどいいコース。
ここからシャトルバスでスタート地点に戻り、クレイドルマウンテンを後にする。

今夜の宿泊場所に向けて出発。
明日の事を考えるとできるだけ西に行きたい。
そこで、ロンセストンの少し南ロングフィールドという小さな街のテントサイトへ。
ここは川沿いにサイトがある。
とても人が少なくて、きれいな芝と川の流れを楽しめる。とても気持ちがいい。
なんだか特別な時間を過ごす。

ロングフィールドのキャンプサイト

ゆーじ
FC2ノウハウ
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - クレイドル・マウンテン


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

岩山登山のフレシネ国立公園

魔女の宅急便のパン屋?

キキとジジ

本日は、タスマニア東海岸にあるフレシネ国立公園へ。
途中ロスに立ち寄り、『魔女の宅急便』でキキがいたといわるパン屋さんへ。
壁に申し訳程度にキキの置物が売られている以外はいたって普通のパン屋さん。
スタジオジブリは、ここがモデルのパン屋であることを否定しているそうだけど、宮崎監督がもしこの街を旅したことがあって、作品を創るときにこの街を思い浮かべていたら、とても素敵なことだと思う。
ロスの街は、中心が5kmもないほどのこじんまりとした街で、地方独特ののんびりした時間が流れている。
歴史ある教会が大切に今も使われていて、至る所にベンチが設置されている。
「魔女の宅急便」では、こじんまりとした田舎町のなんでもない日常や人々に対する愛情も描かれているけれど、この街から宮崎さんがそういったものを吸収していたとしたら、やはりすごい感性の人なんだと思う。
パン屋でゆーやんの好物・エクレアを買って、フレシネ国立公園へ。

展望台から見たワイングラス・ベイ

この国立公園は、火山岩で形作られたフレシネ半島にあって、半島は美しいビーチがあるため、夏はどの宿も満室になるほどのリゾート地。
国立公園入り口のインフォメーション・センターで地図とルートの説明を受け、私達は「ワイングラス・ベイ」というワイングラス型の湾までの道を往復する約3時間のコースに行くことにした。
緑の多かったクレイドル山に比べて、こちらは乾燥した岩山といった印象。
岩山と言っても道は登りやすいように舗装されていて、登りは、なだらかなハイキング・コースを湾の見える展望台まで歩く。

ワイン・グラスベイ

展望台から湾までは、一気に下り道。
もう膝が笑い出す~という頃に、やっと海の音が聞こえる。
弓形に婉曲した白砂の湾は、初秋を迎え、少し風が冷たかった。
戻りは下ってきた道をひたすら登る。
毎日足を使うと、少しずつ筋肉がついてきているみたいで嬉しい。

ハネムーン・ベイ

キャンプ場に戻る途中、「ハネムーン・ベイ」と名付けられた、美しい岩場の湾に立ち寄る。
振り返ると、今日登った山が見える。
下山し、遠くから山を眺めて「さっきまであそこにいたんだ」と思うと信じられない感じ。

ありさ
  • Comments: 2
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - 岩山登山のフレシネ国立公園


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

マウントフィールドの緑豊かな森

コールスベイのテントサイトを朝出発し、一気に南西へ。
ホバートから西に1時間あまり行くとマウントフィールド国立公園がある。
トータル6時間くらいかかると思ったけど、5時間で到着。

途中第一の街、ホバートで食料を買おうとするも、
イースター前の金曜休み(ビックフライデー)で断念。
先に進んで小さな街で買い物ができたので運がよかったけれど、
営業時間はいつもよりも短い。
イースターって日本人には馴染みが薄い祭日だが、
キリスト教の国では大きなお休み。日本でいうゴールデンウィークみたいなものか。
確かにホバートからじゃんじゃん郊外に向けて車が流れていく。
みんなボートやキャンプ道具をわんさか引っ張って行っていき、これからレジャーを楽しむのだろう。

マウントフィールドい到着後、そのままウォーキング。
この国立公園はラッセル・フォールという滝が有名で、これだけ見ると20分で終わってしまう。
それではつまらないので、2時間のハイキング・コースへ。

コースに入るとすぐに深い森。苔とシダに覆われている。
ひんやりとして気持ちがいい。
コースも平坦で歩きやすい。気持ちがいい。いい感じだ。
歩いて5分もしないで、ラッセル・フォールへ。
なかなか綺麗。絵葉書なのでよく使われるのがわかるくらい画になる。

マウントフィールド国立公園 ラッセル・フォール

滝を見た後、さらに深い深い森へ。
背の高いユーカリに囲まれ、ひんやりとした道を進む。
クレイドル・マウンテンやフレシネとも全く違う森。
この小さな島にこれだけ豊富な自然があるなんて、それだけで驚き。
どこもそれぞれ特徴があって、味があっておもしろい。

マウントフィールドの森

ここマウント・フィールドは歩きやすさと気持ちよさでベスト。
ずっと森を歩いてレディーバロンという滝を目指す。

たどり着いた先の滝

こんにちわ

帰りは最後にきつい階段があるけど、それさえクリアすればとてもいいコース。
2時間もかからないで終了。

予定よりも早くやることが終了したので、少し足を伸ばしてポートアーサーへ。
今朝来た道を少し戻り、ホバートから南西へ1時間半ばかり行った監獄の街。
陸の孤島のような僻地に昔監獄があり、そこでひどい拷問や労働を課した場所らしい。
今ではすっかり観光地化されている。

着いた頃には陽が暮れそうだったので、ポートアーサーのキャラバンパークへ。
ここは今までのどのテントサイトよりも広大で、そして人が多い。
さすがイースター。

ポートアーサーのテントサイト

国立公園のレンジャーさんが夕食後にタスマニア動物についてのレクチャーを子供たちに向けてやってくれるというので興味本位で参加してみる。
家族連れが多いため、子供もわんさかいる。
子供たちは自由に参加したり、出て行ったり。
子供の親たちも参加して、意見を言い合ったりしている。

タスマニアには、タスマニアにしかいない動物がたくさんいる。
自分は動物については全く有名なのが何がなんだかよくわからない動物がいっぱい紹介されていた。
それでも有名なタスマニアン・デビルは、その子供の生態を参加者でデモしながら勉強したり、紹介したりとおもしろい。
ありさはデビルの赤ちゃんを食べる犬の役を演じてました。拍手!
思わぬレクチャー参加でここまで来てよかった~なんて思って、
テントまでを歩くと、小動物がさささっと歩いている。
あの飛び方はカンガルーかワラビーのはず。
ほんとに夜出てくるんだ…道路の死骸はやはりほとんどが夜にひかれるものらしい。
またもや思わぬところで、貴重な経験。
それにしてもテントの周りに糞が多いと思っていたけど、こんなにも普通に野生動物たちが目の前に出てくるなんて。
自然ってすごい。

ゆーじ
  • Comments: 0
  • TrackBack: 0
  • Twitterでつぶやく
  • はてなブックマーク - マウントフィールドの緑豊かな森


  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ

  • ↑↑↑↑ ブログランキング参加中。
    ☆1日1回クリックをお願いします☆

DiaryTOP > [1カ国目 オーストラリア]タスマニア

Search
Meta
Feeds
MOON PHASE
CURRENT MOON
BLOGランキング
  • ↓応援クリックお願いします!
  • にほんブログ村 旅行ブログ 世界一周へ
  • 人気ブログランキングへ ブログランキング
RSSに登録
Share |

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。